小動物の生体?子供は感じてる?!

子供はすごい。

周りの空気を読むことに関しての能力は素晴らしい。

チビを今日じぃじ、ばぁばへ預けたが、なかなか言うことを聞かない。

とカミさんへクレーム??

じぃじ、ばぁばと顔をあわせたが、超ゴキゲン斜め。。。

おかげさまで、僕がカミさんから八つ当たりを受ける始末。

カミさんに、「じぃじ、ばぁばからの文句をきっかけに八つ当たりするなよ」といってしまった。。。

まぁ。後が大変。。。

ギャンギャン吠えまくり、なかなか収まらないから、便所へ退避っ!

そのまま就寝。。。

ふと目が覚めたら、チビが僕の横に

全然チビは普通だし素直。

結局、カミさんへ文句を言っているところを見ているチビはじぃじ、ばぁばは、自分の敵とみなしたことが判明。

そりゃあ言うこときかなくなるよ。というところがわかんないんだろうなぁ。

 

 

動物は本能的に味方、敵をしっかり分けれる。

特に感受性の豊かな少年少女は敏感だということを、年という時間の経過で忘れてしまってるんだろう。

または、自分が思っている事はみんなわかっていると自己解釈しているんだろう。

どちらにしても、経験を積めば積むほど自己主張自己解釈が強くなることは確かだ。

気をつけて生きていこう。

最も、大人子供の僕に当てはまるかどうかは定かではないが。。。

まさにピーターパン。子どもと一緒。

 ピーターパンのようには生きちゃダメ?

これだけ現実の重圧に押されながらも、

まだ夢見る少年。

もう。変わんないな。。。

何が正解わからない状態で、

  • 現実を追っていくことと
  • 夢を追っていくこと

チョイスは確実に 夢!  夢! 夢!

早いとこ、来年に向けた種付けしておこう!

やはり、僕の人生は。

夢と希望と野望!だな!

夢無くして人生はない。

 

という感じなことは確かだ。

周りの人はハラハラドキドキなのは最近わかってきたが、

やめられそうにない。

皆さん。どうも申し訳ありません。

僕は変わることはできそうにないです。