自己破産 浪費? 久しぶりのデートだしいいじゃん

デート今日は、まったり。

久しぶりのデート。

カミさんと二人で。

ちょっと、仕事も兼ねるが。。。まぁいいか。

浪費 じゃないし!

忙殺いろんなことに忙殺され、ゆっくりできてなかった数カ月。

 

現金ももちろん少なくなってきたけれど、飲み食い放題の数千円。

今日は、許してもらおう。

豪勢

以前の生活では、数千円を気にしなかったが、これからの生活は気にする必要があることは重々承知。

 

 

金がないベタベタすると、「金、金作れ」と強いカミさん。

金がないと、子供の学費のことを考えると、心の余裕がなくなるから、僕のケツ叩いていることもわかってる。

 

再出発。再起業。

再出発

もち、ヤルさ!

このカミさんでよかった。

とほんとに思っている。

自己破産前 制限(実情)とやれること明日があるさ。明日がある。

自己破産を決めて申し立てから免責決定までの間での制限ややれることを書いてみよう。

まだ、自己破産 申し立て前のみの経験なので、今回は破産申し立て前のみ。

今後その都度都度のタイミングではシリーズ化していこう。

自己破産 申し立て前

制限制限

  • 借入(もちろんできない)
  • 口座凍結(銀行への返済がある場合、その対象銀行の口座は凍結される)

 

 

やれることやれること(実情)

  • 通常の生活。(どちらかというと、このタイミングで仕事があれば実際いままで支払って生活を圧迫していた返済がなくなるので、経済的には少々の余裕が生まれる。)
  • 仕事(貯金が100万円を超える場合超えた部分は、返済に当てられるらしい。ただしがあって、最近仕事したいと思い先生に質問したところ、給料として振り込まれ、生活している部分は対象外となるらしい。ただ、その後給料の支払いに関して差し押さえがあるので、職場へ話す必要があるとのこと。)
  • 旅行(海外旅行も含めて大丈夫らしい。だだし浪費はNGとのこと。必要な旅行と説明できればOKとのこと)
  • kiss大好きな人とのチュー時に機嫌が悪い時は、制限ありの方に入る場合もあるが特に制限はない)

 

 

 

 

明日があるさ。明日がある。明日があるさ