優秀かどうかは遺伝子でほぼ決まっている?

人間は関わる人や環境で人格も変わるかもしれないが、

本質は変わらないと思う。

また、優秀かどうか遺伝子

ほぼ決まっていると論文発表されているらしい。

あまり日本ではこの発表は公にされていないところが、僕の中で本当っぽさを強調させている。

はたして。僕の遺伝子優秀アホなんだろうか?

以前、おばあちゃんから、

「あんたは私のおじいちゃんそっくり」

といわれた覚えがある。

そんなおばあちゃんのおじいちゃんは裕福な家庭だったが、

家のお金を全て女と遊びに使い家を潰して満州に行ったとの事だった。

 

「おばあちゃん。半分あたってるよ。。。」

 

お客さんを接待していたころの、キラキラの女の子いっぱいのお店通い女遊びといえばそうだし。

自己破産家を潰すというところもあたってる。

今、まさに迷走中であるが、アメリカへ渡りたいとも思っている。

 

「うわぁー。半分じゃなくて、ほぼ全て当たってるじゃないかー」

おばあちゃんが、そっくりだって言うわけだな。

この僕の遺伝子、この先、誰に受け継がれるんだろうか。

次男坊だろうな。

僕に性格が似ざっくりしているところが怖い。

将来が楽しみだ。

 

さぁ、遺伝子関係の本でも買って活字読も。

今僕は時間がありすぎて興味分散してしまうからねっ♪

 

金は金を呼ぶ。暇は暇を呼ぶ。過去に戻ったら?

できる男は金を呼ぶ! ― 金を使うな 頭を使え金は金を呼ぶとはよく言ったもんだ。

時は金なりのはずが、

 

 

今の状態(申し立て前)では、やれることの上限があり、

なにもやれないまま時間だけ過ぎていく。

 

 

はぁ。永ちゃんの時間よ止まれの歌詞がよぎってきた

 

矢沢永吉 ALL TIME BEST ALBUM(通常盤)「時間よー止まれー いのちのめまいの中で」

 

 

 

止まるというより、巻き戻したい気分だ。

巻き戻せたら、どこからはじめよう。ふと考えた。

15歳。

で。15歳から何やろうか考えた。

勉強して大学。

大学行ってから何やろうか考えた。

渡米

渡米してから何やろうか考えた。

起業

やっぱ。こうなるよなぁ。結局。

ついでなんで、僕のひととなりを書いちゃお。

起業家は人と違うとよく言われるけど、僕は10代の時感じた社会の歯車感が嫌だったんだと思う。

先輩、後輩の関係が嫌で嫌で、先輩にケチつけて、なんだかんだいつも一人でいた。

一応、遊ぶ友人はいたけど、僕がいることでプラスになる時はよってきてたが、先輩にケチつけてた時とかマイナスになる時は、一人だったな。

そんな生活だったから、みんなに合わせるとかできなかったんだと思う。

今もそうなんだろうなぁ。結局。

これからどうなんだろうか。

 

 

MY LIFE

いや

OUR LIFE

 

前途多難はしょうがないし、どんと来い。

でも楽しい人生にしたいね。

家族たちと、今いる仲間たちと。

そのうち、時が金を生んでくれることを期待して。