金は金を呼ぶ。暇は暇を呼ぶ。過去に戻ったら?

できる男は金を呼ぶ! ― 金を使うな 頭を使え金は金を呼ぶとはよく言ったもんだ。

時は金なりのはずが、

 

 

今の状態(申し立て前)では、やれることの上限があり、

なにもやれないまま時間だけ過ぎていく。

 

 

はぁ。永ちゃんの時間よ止まれの歌詞がよぎってきた

 

矢沢永吉 ALL TIME BEST ALBUM(通常盤)「時間よー止まれー いのちのめまいの中で」

 

 

 

止まるというより、巻き戻したい気分だ。

巻き戻せたら、どこからはじめよう。ふと考えた。

15歳。

で。15歳から何やろうか考えた。

勉強して大学。

大学行ってから何やろうか考えた。

渡米

渡米してから何やろうか考えた。

起業

やっぱ。こうなるよなぁ。結局。

ついでなんで、僕のひととなりを書いちゃお。

起業家は人と違うとよく言われるけど、僕は10代の時感じた社会の歯車感が嫌だったんだと思う。

先輩、後輩の関係が嫌で嫌で、先輩にケチつけて、なんだかんだいつも一人でいた。

一応、遊ぶ友人はいたけど、僕がいることでプラスになる時はよってきてたが、先輩にケチつけてた時とかマイナスになる時は、一人だったな。

そんな生活だったから、みんなに合わせるとかできなかったんだと思う。

今もそうなんだろうなぁ。結局。

これからどうなんだろうか。

 

 

MY LIFE

いや

OUR LIFE

 

前途多難はしょうがないし、どんと来い。

でも楽しい人生にしたいね。

家族たちと、今いる仲間たちと。

そのうち、時が金を生んでくれることを期待して。

自己破産者の日記いろいろあるけど「罪なのか?自己破産」

自己破産者の日記いろいろあるけど、

「罪なのか?自己破産」

「その罪を忘れないようにしよう。」なんて書いてる日記、ブログが目につく。

ぽくは

「罪とは思わない」

次のステップいわば、次の人生(起業)を成功させるための

ステップ

だと思う

 

 

前記の「その罪を忘れないようにしよう」この発言はかなりキレイ事だと思う。

経営能力のない社長がおこした不祥事という意味では、

「そのとおり」

ではあるが、自己破産自体、罪ではないと思う。

僕の場合

「財産を取られるのは当たり前。これが罰というなら、罰を受ける覚悟を持って望んでいる。」

「望んでいた。」

あまりにも、「自己破産=罪」というブログが多すぎて、ついつい書いてしまった。

「その罪を忘れないようにしよう」といっている社長さん。数年したら忘れるだろう。

なぜなら、その言葉のウラに、チャラにしたことを喜んでるとしか感じ取れない。

 

忘れない

もちろん。

僕は忘れない

 

そして、免責後即、

再度、起業する。

 

 

 

これは、自己破産に向け、自己破産を許諾してくれた、家族や法律、債権者への恩返しだと思う。

そして、絶対に同じ過ちや二の足は踏まない。

それは、断念できる。

 

ちょっと今日は熱くなってしまった。

これから雪だというのに。。。。

さぁ寝よう。

 

 

 

運命の分れ目 借金5千万円 自己破産 個人再生

問題

自己破産せざるおえなくなったのは、

借金5000万円を超えたから。

なぜ超えさせてしまったか?というところ。が問題だと思う

 

今日、現在、銀行はお金借りるところが少なくなっているため、貸したくてしょうがない。
保証協会の保証、いや銀行の保険と言おう。銀行の保険付きの貸付も結構まだまだ存在する。

役立つ情報これから書き留める記事はしっかり覚えていてほしい。

いま、まさに銀行からの借り入れのある方には知っててほしい情報。ナレッジになれば幸い。

 

いま、3000万借りてるという人は、あと2000万かりて、1年後のシュミレーションしてみるのもいい。
借りた資金を使って事業が伸びるなら、リスケジュールの依頼を銀行にして、ゆっくり返せばいい。
事業がうまく回らなそう、また、5000万以上借りている人は、なんとか5000万以下にまで、全体の借金を、法人向け個人再生で圧縮!という方法がある。

gatugatu起業家の皆さん。ガツガツいっちゃって!
失敗を恐れずに!

1億借りちゃってるから、だめだーという人は、僕といっしょに、官報に掲載されよう!
借り入れに関しては、7年後くらいで再チャレンジだね。

 

次回もこのネタ引っ張りまーす

自己破産 Xデイまでのまったりした時間

まだ、Xデイまで時間がかかりそう。。。
弁護士先生の時間の調整が難しいようだ。

xday

なので、少々過去を振り返る時間ができそうなので、書き留めてきたがだんだん飽きてきた。

今日は自己弁護しよう。

そもそも、僕が「自己破産」を選んだのは、借金1億万円を超えていたから!
いわいる、ノーチョイス!だ。選択肢がなくなってしまったから。
アメリカでは、自己破産しても結構、自己財産まで抑えこみ!一本!をとられず、自由に破産できる風土で、調べてみたが結構有名人が破産している。

アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンや、ディズニーランドのウォルト・ディズニーなどがいい例だ。

リンカーンdisney

ってことは、そもそも起業した場所間違ったな。僕。

人柱になったと思って、諦めよう。

自己破産!秒読み開始!

自己破産!秒読み開始!

自己破産 ついに秒読み段階へ突入!これから、終わりの始まりへ!そして、また始めます!

自己破産の選択をしてから数ヶ月!長かったような短かったような、得に何も変化なく過ごしていたのでそんな感覚だ!
自己破産直前直後の感情や、ファイナンス(ビジネス)での失敗点、過去を振り返ってこの記事仕上げていこう。

このページを知った人たちのナレッジになって、役立つ情報となったら幸い。と思ってる。

また、きっと僕も近いうち起業するだろう。その時読み返すために。

では。始めてみよう。