自己破産 デメリット?再スタート望むならドンと行こう!

メリットデメリット自己破産 デメリット?

再スタートを望むなら。

ドンと行こう!

 

 

先が見えない実際、先のわからない僕が、自己破産へ踏み切ったのは、自己破産決断前の現状が

先がわからない。先が見えなかったから

であれば、確実にリセットのかかる自己破産を選んだ。

実際、自己破産行うにあたり聞かされたデメリットはこうだった。

  • クレジットカードを数年持てない
  • 金融機関からお金を借りれない
  • 申し立てから免責決定までの間は職業で選べない職業がある
  • 同じく申し立てから免責決定までの間は郵送物を管財人が管理する
  • 同じく申し立てから免責決定までの間は金銭に関する自由を奪われる

だがしかーし

  • クレジットカードはもうすでに止まっていた。
  • もうフルフルで借りきっていた
  • 職業は僕に関するものとしては士業の資格ないからガードマン?ガードマンはやるつもりはない
  • 郵送物は督促ばかりだったから、あまり中を見ていないから、特に問題ない
  • 金銭に関しては、すっかり貧乏になってしまって、リセット時、許されているマックスの99万円は全然超えない。

hikariいうことで、

僕にはメリットだけにしか見えなかった。

 

 

 

kubi実際、取りたて強くて首をつった。なんてドラマをよく目にする。僕の家族たちはそっちのほうを気にしていたようだ。

「そんなことを考えさせて、申し訳ありません。」としか言えないが、冷静に考えれば、今、僕が死んじゃったら負の財産を財産分与してしまうことになるから、やらないでしょ!

「冷静に考えてよ〜」と言っておいた。

実際、自分、家族へは一大事なことは変わりない。

でも、この山を超えればなんとかなることは確かだ。

x day まで数日であろう僕の心は、数カ月前より和やかなのは確かだ。

みなさん。ご迷惑かけます。

odayaka

 

自己破産 Xデイまでのまったりした時間

まだ、Xデイまで時間がかかりそう。。。
弁護士先生の時間の調整が難しいようだ。

xday

なので、少々過去を振り返る時間ができそうなので、書き留めてきたがだんだん飽きてきた。

今日は自己弁護しよう。

そもそも、僕が「自己破産」を選んだのは、借金1億万円を超えていたから!
いわいる、ノーチョイス!だ。選択肢がなくなってしまったから。
アメリカでは、自己破産しても結構、自己財産まで抑えこみ!一本!をとられず、自由に破産できる風土で、調べてみたが結構有名人が破産している。

アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンや、ディズニーランドのウォルト・ディズニーなどがいい例だ。

リンカーンdisney

ってことは、そもそも起業した場所間違ったな。僕。

人柱になったと思って、諦めよう。