管財人がついた連絡がまだ来ない。でも今日は。

今日は、日差しがとても心地いい。

ベランダに出て、コーヒーを飲みながら一服

とても良い気分だ。

また今年も禁煙できないな。

コーヒーはうまいタバコもうまい日差しは温かく気持ちいい

文句のつけようのない一日の始まり。

 

今日何するか決めるとするか。

子どもたちは休みなので、どこかに連れて行くか?

それとも、ダラダラと一日を過ごすか

今日も、まだ管財人がついた連絡が来ない

そろそろ、連絡が来るはずだが、全く連絡ないのは気になるところではある。

管財人の訪問時の家族の反応も気になるので、

ある意味そのタイミングが理解を得る努力をする最後かもしれないな。

果たして、いつ本当の意味でのケリがつくのだろうか?

まぁ。

来るなら来いでドンとかまえていこう。

ライオンだな。

今の僕は、何も怖いものはない

カミさん攻略したし、親族の理解も得れた。

叔父まで僕の話が伝わっていて、

お前は俺に似てる。七転び八起きだ。頑張れ。

と励まされる始末。。。


そうだ。今日

コーヒー持って、公園にでも行こう

1日幾らあれば男は生きれるか?実験してみた。

1日幾らあれば男は生きれるか?

実験。

 

前提条件

  • 自己破産申し立て前
  • 家族の同意あり
  • 少々のバイトを行っている
  • 収入はカミさん管理
  • 月の小遣い3万円は確保している

この状態での実験

6ヶ月間の沿革

 1ヵ月目
  ついついコンビニでいらないものを購入
  3万円ギリギリで生きられた。
 2ヵ月目
  タバコをやめられないから、タバコ代を残すため
  コンビニでの買い物の自粛するがついついいらないもの購入
  3万円ギリギリで生きられた。
 3ヵ月目
  やっぱり、タバコをやめられない。VIPER(電子タバコ)を購入
  これが響いて3万円ギリギリとなった。
 4ヵ月目
  まるっきりキツキツは辛いし、今いらないものを購入
  しているのをわかってるのに購入している自分に激怒し
  コンビニいくのやめた。
  1万円ほど余った。
 5ヵ月目
  「1万余ってるなら、お金いいでしょ」とカミさん。
  小遣いもらえず3週間。意外ともった。
  3週間目、「お金頂戴」といい。「あっ。小さいの7千円しかない」
  7千円もらって、実際7,000円で終わった。
  えっ。なんかおかしくないか?
 6ヵ月目
  「余ってる?」とカミさん。「いいや。」僕
  「大丈夫?」とカミさん。「ダメ」僕
  現在、1万円で生活出来てしまっている。

いがいと、いらないものを購入しないと、お金がたまっていく。

来月からは、しっかり3万円もらって、法人設立費用貯めねば

と思う今日このごろ。

あぁぁっ。クリスマスと正月の出費忘れてた〜