自己破産 日記を書いているの?それは忘れないため。

dairyなぜ?

この日記を書いたか?

このブログは、僕が将来このタイミングの考えを、忘れないため、捨てないためにいつもなら三日坊主の僕が続けています

三日坊主

まもなく、破産申し立てを行うと弁護士の先生から連絡がありました。

そんな僕が考えたこと、行ったことが、これをたまたま見付けて読んでくれた方のタメになるよう願います

 

知識は金なり。

とはよく言ったもので、まさに僕も今はそう思います。

chisiki

もっと早く知ってればということも多々あります。

だから、もっとたくさんの人が知っていてほしいと思うことを、その都度都度キーボードを叩いていきます。

そして

  1. 自己破産前
  2. 自己破産申し立て中
  3. 自己破産免責認可のタイミング
  4. 自己破産後
  5. すべてのリセット後

まで出来るだけ毎日更新していこうと思います

借金問題であれば、

人生のリセットはできます

reset

これを読んで勇気が出た!という方はぜひコメント送ってください

それは。僕自信への元気づけにつながりますので、どうかよろしくお願いします。

 

そして、僕は、必ず再起業し、人生を完成させます。

自己破産 デメリット?再スタート望むならドンと行こう!

メリットデメリット自己破産 デメリット?

再スタートを望むなら。

ドンと行こう!

 

 

先が見えない実際、先のわからない僕が、自己破産へ踏み切ったのは、自己破産決断前の現状が

先がわからない。先が見えなかったから

であれば、確実にリセットのかかる自己破産を選んだ。

実際、自己破産行うにあたり聞かされたデメリットはこうだった。

  • クレジットカードを数年持てない
  • 金融機関からお金を借りれない
  • 申し立てから免責決定までの間は職業で選べない職業がある
  • 同じく申し立てから免責決定までの間は郵送物を管財人が管理する
  • 同じく申し立てから免責決定までの間は金銭に関する自由を奪われる

だがしかーし

  • クレジットカードはもうすでに止まっていた。
  • もうフルフルで借りきっていた
  • 職業は僕に関するものとしては士業の資格ないからガードマン?ガードマンはやるつもりはない
  • 郵送物は督促ばかりだったから、あまり中を見ていないから、特に問題ない
  • 金銭に関しては、すっかり貧乏になってしまって、リセット時、許されているマックスの99万円は全然超えない。

hikariいうことで、

僕にはメリットだけにしか見えなかった。

 

 

 

kubi実際、取りたて強くて首をつった。なんてドラマをよく目にする。僕の家族たちはそっちのほうを気にしていたようだ。

「そんなことを考えさせて、申し訳ありません。」としか言えないが、冷静に考えれば、今、僕が死んじゃったら負の財産を財産分与してしまうことになるから、やらないでしょ!

「冷静に考えてよ〜」と言っておいた。

実際、自分、家族へは一大事なことは変わりない。

でも、この山を超えればなんとかなることは確かだ。

x day まで数日であろう僕の心は、数カ月前より和やかなのは確かだ。

みなさん。ご迷惑かけます。

odayaka

 

運命の分れ目 借金5千万円 自己破産 個人再生

問題

自己破産せざるおえなくなったのは、

借金5000万円を超えたから。

なぜ超えさせてしまったか?というところ。が問題だと思う

 

今日、現在、銀行はお金借りるところが少なくなっているため、貸したくてしょうがない。
保証協会の保証、いや銀行の保険と言おう。銀行の保険付きの貸付も結構まだまだ存在する。

役立つ情報これから書き留める記事はしっかり覚えていてほしい。

いま、まさに銀行からの借り入れのある方には知っててほしい情報。ナレッジになれば幸い。

 

いま、3000万借りてるという人は、あと2000万かりて、1年後のシュミレーションしてみるのもいい。
借りた資金を使って事業が伸びるなら、リスケジュールの依頼を銀行にして、ゆっくり返せばいい。
事業がうまく回らなそう、また、5000万以上借りている人は、なんとか5000万以下にまで、全体の借金を、法人向け個人再生で圧縮!という方法がある。

gatugatu起業家の皆さん。ガツガツいっちゃって!
失敗を恐れずに!

1億借りちゃってるから、だめだーという人は、僕といっしょに、官報に掲載されよう!
借り入れに関しては、7年後くらいで再チャレンジだね。

 

次回もこのネタ引っ張りまーす

自己破産 Xデイまでのまったりした時間

まだ、Xデイまで時間がかかりそう。。。
弁護士先生の時間の調整が難しいようだ。

xday

なので、少々過去を振り返る時間ができそうなので、書き留めてきたがだんだん飽きてきた。

今日は自己弁護しよう。

そもそも、僕が「自己破産」を選んだのは、借金1億万円を超えていたから!
いわいる、ノーチョイス!だ。選択肢がなくなってしまったから。
アメリカでは、自己破産しても結構、自己財産まで抑えこみ!一本!をとられず、自由に破産できる風土で、調べてみたが結構有名人が破産している。

アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンや、ディズニーランドのウォルト・ディズニーなどがいい例だ。

リンカーンdisney

ってことは、そもそも起業した場所間違ったな。僕。

人柱になったと思って、諦めよう。